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目次
『ドロー フェード 打ち分け』に関する動画一覧
チャンネル | テーマ | 主な内容 | 再生回数 |
---|---|---|---|
てらゆーゴルフ | ドロー、フェードの打ち分け方 | ・ドロー、フェードとは ・ドローの打ち方 ・フェードの打ち方 | 23万 (4年前) |
堀川未来夢 チャンネル | ドローとフェードの打ち分け方 | ・球の位置だけで打ち分け ・スイングイメージ | 26万 (3年前) |
佐伯三貴 ゴルフchannel | 超簡単に打ち分けるドロー&フェード | ・ドローは息を吐く ・フェードは手を横に使う | 28万 (2年前) |
矢野東 GOLF TV | ドローとフェードを打ち分けるには肩の動き | ・ドローの基本と打ち方 ・フェードの基本と打ち方 ・肩の動きで球筋が決まる | 17万 (1年前) |
『ドロー フェード 打ち分け』各動画の詳細
【動画①】てらゆーゴルフ

動画のテーマ
ドロー、フェードの打ち分け方
動画の内容
ドロー・フェードとは
⇨ ドロー:ボールが右に出てから左に戻る軌道で、飛距離が出やすくランも期待できる
⇨ フェード:ボールが左に出てから右に戻る軌道で、スピンが入りやすく止まりやすい
ドローの打ち方
⇨ ヒザと腰はまっすぐ、上半身は右に向けてクローズスタンスで構える
⇨ ボールの位置はやや右足寄りに置く
フェードの打ち方
⇨ 下半身はまっすぐ、上半身は左に向けるオープンスタンスでアウトサイドイン軌道に
⇨ ボールの位置はやや左足寄りに置く
【動画②】堀川未来夢チャンネル

動画のテーマ
ドローとフェードの打ち分け方
動画の内容
球の位置だけで打ち分け可能
⇨ ドロー:ボールとヘッドの距離を離し、先よりで構える
⇨ フェード:ボールをヘッドに近づけ、ヒール寄りに構える
スイングイメージ
⇨ ドロー:レールに沿ったスイングのイメージ
⇨ フェード:インパクトで当てにいくイメージ
【動画③】佐伯三貴ゴルフchannel

動画のテーマ
超簡単に打ち分けるドロー&フェード
動画の内容
ドローボールの打ち方
⇨ アドレスは肩・足・股関節すべてまっすぐ
⇨ ボールの位置は左かかと延長線上
⇨ バックスイングで「息をスーッと吐く」と自然に捕まる
フェードボールの打ち方
⇨ 手の位置は「低め」でお腹に近づける
⇨ 右手も左手も「横方向」に使うと自然とフェードになる
⇨ アドレスは肩・足・股関節を左に向ける
【動画④】矢野東 GOLF TV

動画のテーマ
ドローとフェードを打ち分けるには肩の動きが最重要
動画の内容
ドローボールの基本
⇨ 右に出て左に曲がる球。クラブをインから下ろす意識が大切
ドローの打ち方
⇨ アドレスで右肩を少し下げた「逆K字」を作ると、インから下ろしやすい
⇨ 後方から見て右手がが高くなりすぎない。左肩が少し見えるポジションが理想
⇨ フェースはややクローズ気味。逆K字アドレスがフェース管理にも有効
⇨ 手先からではなく、体の中心からテイクバック(クラブを遅らせることでインから来やすい)
フェードボールの基本と打ち方
⇨ 左に出て右に曲がる球。テイクバック後、肩の向きを戻してクラブがアウトサイドインから入る意識を持つ。
⇨ テイクバック後に方が右を向かないようにし、前傾を保ったまま肩を戻す
肩の動きで球筋が決まる
⇨ ドロー:肩が浮く動き
⇨ フェード:肩が前傾なりに戻る動き
『ドロー フェード 打ち分け』まとめ
ドローボールとフェードボールを打ち分けるには、基本と打ち方を抑えておくと良いでしょう。
ドローの基本&打ち方をまとめると次の通りです。
- ボールが右に出て左に戻る軌道で、飛距離が出やすくランも期待できる
- ヒザと腰はまっすぐ、上半身は右に向けてクローズスタンス
- ボールの位置はやや右足寄り
- ボールとヘッドの距離を離し、先よりで構える
- バックスイングで「息をスーッと吐く」
- 肩が浮く動き
フェードの基本&打ち方をまとめると次の通りです。
- ボールが左に出て右に戻る軌道で、スピンが入りやすく止まりやすい
- 下半身はまっすぐ、上半身は左に向けてオープンスタンス
- ボールの位置はやや左足寄り
- ボールをヘッドに近づけて、ヒール寄りに構える
- 右手も左手も「横方向」に使う
- 肩が前傾なりに戻る動き
ぜひ参考にして練習してみてください!